会社沿革

昭和35年 6月 東大阪岸田堂に於いて、工作機械の改造・修理を主体として創業開始

 

昭和40年 6月 円筒研削盤、芯無し研削盤等の改造・修理に着手 以来今日に至る。

 

昭和58年10月 電気、機械の設計部門を強化、増員にて各種専用機を幅広く対応出来る体制を確立。

 

昭和59年12月 有限会社 富士機械工作所に改組。同時に第二工場を設立。

 

昭和63年 8月 第三工場設立、加工設備増設及び増員

 

平成11年 6月 3工場統合目的のため現住所に移転

 

平成14年 8月 豊田通商大阪機械協力会認定取得

 

平成18年12月 ㈱富士機械に社名変更

 

平成28年 8月 立型マシニングセンター導入

 

令和3年 12月 富田林市若松町東に本社移転